いつか見た空 神様がソーダをこぼした日、僕らはその炭酸の泡を「夢」と呼んだ
空を見上げるたび、自分がいかに小さな存在かを知る。そんなあなたに、動かない旅人・しっくんが贈る、1割の真実と9割のデタラメで綴る、情緒不安定な人生の抜け道。今、君に必要なのは、その青空に浮かぶ雲のように、ただ漂うことだけかもしれない。しらんけど。
いつか見た空
なう
日々刺激プレス(WSN)
いつか見た空
なう